腰痛・肩こり・交通事故後遺症 むちうち・スポーツ障害・便秘・冷え性等でお悩みの方は板橋区の高島平団地接骨院へ 

板橋区 高島平 接骨院 腰痛 肩こり根治治療

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                  スポーツ外傷、その他怪我

スポーツによる怪我
スポーツによる怪我で一番に気をつけたいのが腫れをいかに抑えるかです。
まずアイシングをして、痛みが一時的に引いても運動をしない事。
そして早期に施術をする事が大事です。
ですから怪我をしたら早めに来院する事をお勧めします。当院のシップ薬は非常に炎症を取るのに優れています。

骨折の有無などは伝統的な触診術と整形外科的な検査方で鑑別します。また骨折が疑われる場合は提携している整形外科に紹介いたします。

また早期に復帰し、高いパフォーマンスを取り戻すにはリハビリが不可欠です。当院のTMC療法で早期の復帰が望まれます。
突然事故に遭ってしまった方へ

その他怪我   捻挫
当院の交通事故後遺症治療 スポーツ以外でも日常生活での怪我はつきものです。
捻挫などはその中でも多い症例だと思います。
捻挫と言うと足首の捻挫を連想する方が多いと思いますが、関節ならどこでも起こる怪我です。
例えば膝、手首、肩、腰、首の捻挫もあります。
これらは上記のスポーツ外傷で述べたように早期施術が重要です。

この程度なら大した事ないだろうと自己判断せずに早めに来院して頂く事をお勧めします。

  オスグッド
オスグッド病は使い過ぎによる成長期のスポーツ障害の代表疾患です。
 
主にジャンプしたり、走ったりするスポーツをしている10〜16歳の男子に多くみられ、膝のお皿の下が痛く 腫れてスポーツをするのが困難になります。成長期の子供に多いので成長痛とも 言われます。

病院でのオスグッドの説明は、太ももの筋肉(大腿四頭筋)の牽引力によって骨端核の発育が阻害され、脛骨粗面(ひざ下)に過度に作用する為に起こると説明されます。

特にジャンプ動作でのひざ屈伸時や、ダッシュやキック動作で起こりやすく、脛骨粗面に疼痛と強い圧痛が限局し、熱感や腫脹、骨性の隆起が認められます。

ジャンプ力が低下したり、ダッシュ時の疼痛でタイムが低下したりするなど、スポーツ能力の低下に直結しますが、スポーツ休止の判断が難しく、現場では疼痛を抱えながらもスポーツ活動を継続している例をよく見かけます。

初期の炎症期での応急処置はアイシングが最も有効です。
痛みが軽減してきたら、大腿四頭筋のストレッチを行って再発を防ぐ指導があります。
それでも治らない場合は、病院では手術を行います。

病院では約1年練習を中止し痛みと付き合っていくしかないと言われたり、どこの
治療院や整形外科に行っても痛みが取れないと足を引きずって来られます。

当院ではオスグット病と診断されても解剖学的に起こっている骨膜の変形を整復すること
で運動を続けながら早期回復が可能になりました。

(ただし、極端に重症な例では運動を休んで頂く事もあります。)

挫傷(肉離れ),打撲
挫傷で一番気をつけたいのは筋肉痛との鑑別です。筋肉痛の場合はほぐしたり、ストレッチをしたり、運動で改善しますが、
挫傷の場合は筋肉の繊維が断裂しているので、それらを施すと悪化します。
また重度だと歩行困難や関節を動かせない程の症状もあり、程度によっては骨折よりも予後は悪い場合があります。

打撲についても早期に内出血を抑える事が重要です。

この様に骨に異常が無くてもしっかりとした判断と施術が必要のためやはり早期の施術が必要となります。
当院の交通事故後遺症治療

骨折、脱臼
当院の交通事故後遺症治療 骨折の鑑別診断はスポーツ外傷で述べた通りしっかりとした検査法、様々な経験を基に判断します。
また整形外科との連携もしておりレントゲン撮影を依頼します。

接骨院の特徴的で強みは日本伝統の接骨術により変形を残さぬように無血で骨と接ぐ事です。
また生活に適応する安価で細かいチェックが出来る固定器具を使っています。
取り外しが出来、経過とともに形を変えたり、軽くする事が出来るので固定を外した後のリハビリが短時間で済みます。

脱臼においても伝統的な接骨術で無血でやっております。またリハビリではTMC療法を使い早期復帰が望まれます。

こんな症状ありませんか?

 
足をつくと痛い
しゃがめない
手が挙がらない
運動後に痛みが出た
筋肉が痛い
 
上記に当てはまる方は一度当院へご来院・ご相談ください。

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お問い合わせフォーム
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以前怪我をして痛みがまだあるのですが、遅いですか?
A 大丈夫です。確かに時間がたっているものに比べると治癒は遅くなる事もありますが、再負傷と言って同じところを痛めている場合も考えられます。

また怪我を放置して痛みを我慢しているとスポーツのパフォーマンスも低下します。スポーツをしていない方でも日常生活でかばい
他の関節を痛めたり、体の歪みの原因にもなります。
ですので遠慮なくいらしてください。

自分の行きつけの整形外科でレントゲンを撮りたいのですが?
A 情報提供書をお渡しいたしますので、大丈夫です。

どれくらいの頻度で通う必要がありますか?
A 症状によって異なりますが、最初の炎症がひくまでは毎日いらしてください。
炎症が引けば週に2,3回で大丈夫です。

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